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こんなの見つけた。
位置情報を利用した携帯電話専用ゲーム「あんてなめぇ」
まだ、開発途中らしいが、なぜか会員登録出来た(^^;
アンテナ奪取に酷似しているが、どことと無くやぼったさが漂う・・・
まぁ、あちらは殺伐としているからこれくらいが良いかもしれないな。
位置情報を利用した携帯電話専用ゲーム「あんてなめぇ」
まだ、開発途中らしいが、なぜか会員登録出来た(^^;
アンテナ奪取に酷似しているが、どことと無くやぼったさが漂う・・・
まぁ、あちらは殺伐としているからこれくらいが良いかもしれないな。
久しぶりに「痛たたたたた!」な記事を見ただす。
『未成年携帯フィルタリングという「愚策」』
言ってる事が偏りすぎて何を突っ込んでいいのやらw
最後には論旨が違ってきているし、宣伝してるし・・・
恥ずかしい・・・恥ずかしい・・・嗚呼ハズカチイ
ああ、エイベック○の方でしたか、そうでしたか。
『未成年携帯フィルタリングという「愚策」』
言ってる事が偏りすぎて何を突っ込んでいいのやらw
最後には論旨が違ってきているし、宣伝してるし・・・
恥ずかしい・・・恥ずかしい・・・嗚呼ハズカチイ
ああ、エイベック○の方でしたか、そうでしたか。
いかん。。。
当初は別段何とも思っていなかったのだが、ココへ来てはまってる。
夜毎徘徊しては動画を漁りつくしている。
そんな中、ニコニコ動画で初めて知った楽曲というものも結構あって、
中には一度聞いただけでは飽き足らず、何度も聞きたくなり、
聞いた後は、何をしていても頭の中でその楽曲がなり続ける、
という中毒性の高い物もあっ困る(^^;
現在の中毒モノはこれたち
当初は別段何とも思っていなかったのだが、ココへ来てはまってる。
夜毎徘徊しては動画を漁りつくしている。
そんな中、ニコニコ動画で初めて知った楽曲というものも結構あって、
中には一度聞いただけでは飽き足らず、何度も聞きたくなり、
聞いた後は、何をしていても頭の中でその楽曲がなり続ける、
という中毒性の高い物もあっ困る(^^;
現在の中毒モノはこれたち
---続き
買ってきた諸々のパッケージに書かれていることと、
速攻で見て廻った先人達のWEBサイトの情報を元に、
金魚の住処を構築していく事にした。
まず何はともあれの目標は、水槽に金魚を入れられる状態にすること。
買って来た、セット水槽の容量は12L。
まずは付属品も含めて、全部水洗いをする。
次に砂利。
「水をキレイにする砂利」みたいな謳い文句が書いてあった。
量は2キロ。袋に入っていたときの色は白かった。
袋の説明には「使用前にお米を研ぐ要領でよく洗ってください」と書かれているので、取り合えず台所にあった大きめのざると洗面器でジャバジャバ洗う。
白かった砂利は水をかけた途端に茶色に変わり、チョットだけショックを受ける。
あふれ出しそうな洗面器とザルと、群がる2匹の餓鬼達と格闘しながら、
ジャバジャバしているが、いっこうに濁った水が出なくならない・・・
手の感触から、もみ洗いをの都度、砂利がこすれて新しい濁りの元が出ているような気がしてきた。
だから、15回ぐらい水換えしたところで、「まぁ良し」として、さっき洗っておいた水槽にバラバラバラと敷き詰めて平らにならすことにした。
全部の砂利を敷き詰めると5センチほどの厚さに。
水槽の高さが20センチ程度だから、4分の1が砂利で埋まったことになる。
・・・それでいいのか?よぎる不安を無理やり振り払う。
ここまでの作業は風呂場で行っている。
水を入れる段になってふと「水入ったら重いかな?」という思いがよぎったが、所詮は12Lの水は12キロ。
水槽自体の重さと砂利の重さ2キロを足したところで、せいぜいが15キロなので、そのまま風呂場で水入れとする。
なるべく敷いた砂利が舞わないように、内壁に向かいシャワーを使って水を入れていく。
ん?濁り水が舞い上がる。舞い上がる。
が、砂利の袋に書いてあった「注:濁りは数週間で収まります」との言葉を好意的に解釈してそのまま和室のローチェストの上に決めた設置場所へと水槽を運ぶ。
ココからは、瞳をキラキラさせながら後を付いて廻っていた小怪獣たちの出番となる。
引きずってきた椅子に乗っかり、袖まくりをした兄貴が入れていく民家の置物やら柵やら造花みたいな草の配置に、正面から見ている弟が駄目を出す。
そのうち切れだす兄貴。自分も水に手を入れたいと喚く弟。
収拾が付かなくなる前にオヤジの一声。
「はい終了ッ!そこまで」
文句をたれまくる兄貴の頭を一つ小突いてから、エアーポンプをセットし通電。
ブクブクブクブク。。。。
おかしい。こんなに濁っていていいのか?
記憶に有る他所の水槽は、とてもキレイな水の中を魚たちが優雅に泳いでいた気がする。
気がする、というか間違いなくそういうもんだろ・・・
砂利の袋をゴミ箱から拾い上げ、もう一度説明書きに目を通す。
確かに書いてある。
「注:濁りは数週間で収まります」
信じよう。
何はともあれ、金魚たちを迎え入れる水槽は出来上がった。
いよいよ放流!
続きはまた後で。
買ってきた諸々のパッケージに書かれていることと、
速攻で見て廻った先人達のWEBサイトの情報を元に、
金魚の住処を構築していく事にした。
まず何はともあれの目標は、水槽に金魚を入れられる状態にすること。
買って来た、セット水槽の容量は12L。
まずは付属品も含めて、全部水洗いをする。
次に砂利。
「水をキレイにする砂利」みたいな謳い文句が書いてあった。
量は2キロ。袋に入っていたときの色は白かった。
袋の説明には「使用前にお米を研ぐ要領でよく洗ってください」と書かれているので、取り合えず台所にあった大きめのざると洗面器でジャバジャバ洗う。
白かった砂利は水をかけた途端に茶色に変わり、チョットだけショックを受ける。
あふれ出しそうな洗面器とザルと、群がる2匹の餓鬼達と格闘しながら、
ジャバジャバしているが、いっこうに濁った水が出なくならない・・・
手の感触から、もみ洗いをの都度、砂利がこすれて新しい濁りの元が出ているような気がしてきた。
だから、15回ぐらい水換えしたところで、「まぁ良し」として、さっき洗っておいた水槽にバラバラバラと敷き詰めて平らにならすことにした。
全部の砂利を敷き詰めると5センチほどの厚さに。
水槽の高さが20センチ程度だから、4分の1が砂利で埋まったことになる。
・・・それでいいのか?よぎる不安を無理やり振り払う。
ここまでの作業は風呂場で行っている。
水を入れる段になってふと「水入ったら重いかな?」という思いがよぎったが、所詮は12Lの水は12キロ。
水槽自体の重さと砂利の重さ2キロを足したところで、せいぜいが15キロなので、そのまま風呂場で水入れとする。
なるべく敷いた砂利が舞わないように、内壁に向かいシャワーを使って水を入れていく。
ん?濁り水が舞い上がる。舞い上がる。
が、砂利の袋に書いてあった「注:濁りは数週間で収まります」との言葉を好意的に解釈してそのまま和室のローチェストの上に決めた設置場所へと水槽を運ぶ。
ココからは、瞳をキラキラさせながら後を付いて廻っていた小怪獣たちの出番となる。
引きずってきた椅子に乗っかり、袖まくりをした兄貴が入れていく民家の置物やら柵やら造花みたいな草の配置に、正面から見ている弟が駄目を出す。
そのうち切れだす兄貴。自分も水に手を入れたいと喚く弟。
収拾が付かなくなる前にオヤジの一声。
「はい終了ッ!そこまで」
文句をたれまくる兄貴の頭を一つ小突いてから、エアーポンプをセットし通電。
ブクブクブクブク。。。。
おかしい。こんなに濁っていていいのか?
記憶に有る他所の水槽は、とてもキレイな水の中を魚たちが優雅に泳いでいた気がする。
気がする、というか間違いなくそういうもんだろ・・・
砂利の袋をゴミ箱から拾い上げ、もう一度説明書きに目を通す。
確かに書いてある。
「注:濁りは数週間で収まります」
信じよう。
何はともあれ、金魚たちを迎え入れる水槽は出来上がった。
いよいよ放流!
続きはまた後で。